支援を必要とする子どもたちとのレクリエーション活動の様子

8月9日(金)松山市総合福祉センターにおいて、児童発達支援センターや特別支援学校等に通う子どもたちの「夏休み余暇活動」を実施しました。
参加した2年生が、「割りばしでっぽう」「キャラクターつりあそび」「うちわの制作」などのレクリエーションを準備し、当日も一人一人の子どもを支援しながら子どもたちと共に楽しい時間を過ごしました。
保育学科では、レクリエーションについて学び、レクリエーション・インストラクター資格を取得することができます。このような学外での活動もたくさん経験することができます。

(大上)